「神の存在領域」の記述への(簡略式)として。(仮定式)

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◇:つい、最近になって、随分以前に考えていた事のカケラを、多少、思い出しましたので、一応、記しておきます。それは、私がまだ30歳の頃、確か、JR中央線荻窪駅」近くに住んでいたのですが、その頃に、確か、「数学」でいう「多様体」とかいう、いわば「微分・位相・幾何学」のような分野の「入門書」を、入手していた事がありまして、その頃に、確か「神の領域について?」とかいう「論考」を記述していた事があった記憶を思い出しました。そうなんです。私には「神様」という「実在?」は、(虚数ではなくて)存在するとは予想はしてはいますが、その領域が、あまりに(次元的に?)「遠い」ように感じられまして、そこまでの「数理的」な描写は、まだ、程遠いように思われるのです。ですが、その「30歳」の当時において、私はその「多様体入門」とかいう数学の本を引き合いに出して、「神の領域?」とかいう論考は確かに「記述」して「丸善出版(株)」の方まで(東京都内にあります)「論考投稿」は、したように記憶してはいます。

・・・まあ、今は、「多様体」の、しかし、当時とはまた別の本を手元に持ってはいますが、正式?な数式表現によります「神の領域の描写」はまだ無理ですね。しかし、今後、よく読んでいけば、その本の中のどれかの「数式」等を「融合」させて記述すればいい事は、予想はついている?ようなものですので。

・まあ、今、現時点で、過去(30歳)の時に記述した「神の領域?」のような様子を、簡略な描写を用いて記述するならば、それは、おそらくは、

=>「(4/3)πr^3・ρ(r,t)」−−−−−?

=>(もしくは)「(4/3)πr^3・ρ(r,t,think)」−−−−−?

この?式、あるいは?式のような描写を行えばいいのかもしれないような気もしています。

・これは端的に言いますと「半径「r」の球体の中に、密度「ρ」の要素が介在している!というように「言葉」では、そのように記述する事が出来るのではないか?と予想しています。

・これと同様な意味を、将来的には「多様体」=>「微分・位相・幾何学」的な描写によって、より、正確な「数理描写」を行いたいという予想は持ってはいます。今後とも、どうぞ、よろしく、お願い致します。